
3月20日のDAIGOも台所では、山本ゆりさんが、鯛の照り煮&薬味豆腐の作り方を教えてくれたので紹介します。
鯛の照り煮&薬味豆腐のレシピ
材料(2人分)
【鯛の照り煮】
たい(切り身) 2切れ(250~300g)
砂糖 大さじ1
酒 大さじ1
しょうゆ 大さじ2
みりん 大さじ2
【薬味豆腐】
豆腐(絹) 1丁(300g)
青じそ 6枚
天かす 大さじ2
刻みのり 適量
めんつゆ 適量
(お好みで)ごま油 適量
作り方
①【鯛の照り煮】耐熱皿に砂糖、酒、しょうゆ、みりんを入れて混ぜ合わせる。鯛はキッチンペーパーなどで水気をしっかり取り、皮目を下にしてタレに入れる。ふんわりとラップをかけ、電子レンジ(600W)で3分加熱する。一度取り出して鯛を裏返し、さらに1分加熱する。
②鯛だけをそっと取り出して器に盛る。残った煮汁はラップを外した状態で、再び電子レンジ(600W)で3分加熱し、とろみがつくまで煮詰める。
③【薬味豆腐】青じそを細切りにする。別の器に食べやすく分けた豆腐を盛り、その上に青じそ、天かす、刻みのりをたっぷりのせる。めんつゆをかけ、お好みでごま油を数滴垂らす。
④(2)で煮詰めた熱々の煮汁を鯛にたっぷりとかけ、(3)の豆腐を添えれば完成。
まとめ
DAIGOも台所のレシピです。