
2月17日のラヴィットでは、水田信二のおいしんじとして、貝ときのことほうれん草を使ったクラムチャウダーの作り方を教えてくれましたので紹介します。
貝ときのことほうれん草を使ったクラムチャウダーのレシピ
材料(3人分)
牡蠣 14個
ホンビノス貝 7個
ハマグリ 7個
にんじん 1/2本
玉ねぎ 1個
じゃがいも 2個
ほうれん草 1束
ヤマブシタケ 1パック
黒あわび茸 1パック
牛乳 600ml
バター 50g
小麦粉 大さじ6
ローリエ 2枚
塩 適量
白ワイン 適量
作り方
①玉ねぎ、じゃがいも、にんじんの皮を剥き、1㎝角に切る。
②ほうれん草は洗って、塩を加えたお湯に根元だけをつけて、その後葉っぱまでつけて全体を茹でる。
③茹で上がったらアクを抜くために氷水に入れる。
水気を切って食べやすい大きさにカットする。
④お酢を溶かした水で牡蠣の身を洗う。
⑤フライパンに牡蠣を並べ、白ワインを加えて蓋をし酒蒸しにする。
火が通ったら取り出しておく。うま味の凝縮された煮汁は取っておく。
⑥ホンビノス貝、ハマグリも同様に白ワインで酒蒸しにする。
こちらの煮汁も取っておく。
⑦鍋にバター50gを入れ、玉ねぎ、にんじん、じゃがいもを炒める。
ローリエを風味付けに加える。
⑧小麦粉を加えて混ぜながら炒める。
⑨小麦粉が全体に馴染んだら、貝の煮汁と水、牛乳を加えてしっかりと混ぜ合わせる。
⑩そこにバターで炒めたおいた黒あわび茸、ヤマブシタケをほうれん草と共に加える。
⑪取り出しておいた貝を戻し入れ、ひと煮立ちさせたら完成。
まとめ
ラヴィットの情報。