【マツコの知らない世界】コーンスープの世界で紹介された絶品コーンスープのお取り寄せ・まとめ【1月27日】

1月27日のマツコの知らない世界では、コーンスープの世界で、絶品コーンスープを教えてくれましたので紹介します。

 

 

キャンベル コーンスープ

キャンベルの缶のコーンスープ。

 

スジャータ めいらく コーンクリームポタージュ

紙パックに入ったコーンポタージュ。

 

クノール 贅沢野菜 北海道スイートコーン

贅沢野菜と言うだけあって、訓子府町の指定農場で甘さピークの1週間以内に収穫したスイートコーンだけを使用。

鮮度とうま味が落ちないように24時間以内にパウダー化し、1袋の通常の2倍の粉を使用。値段は少しお高めですがリッチな気分を味わえます。

 

よつ葉乳業 北海道ミルクのスープ コーン

牛乳やバターでおなじみのよつば乳業のミルクのスープコーン。

ミルクとバターでシチューのような濃厚さ。

もったり感と粒コーンのコントラストが抜群。

 

富良野地方卸売市場 つぶ好きのためのコーンツーブ

コーンがメインのコーンスープ。

粒を食べるためのスープでコーン粒51%、スープ49%とほぼとうもろこし。

どこをすくっても絶対にコーン!唯一無二のコーンスープ。

 

味の素KK プロテインスープ コーンクリーム

タンパク質20gが含まれたコーンスープ。

 

ハインツ 大人むけのスープ 粒コーンのクリームポタージュ

ケチャップでおなじみのハインツの濃厚なコーンスープ。

 

あさくま コーンスープ

愛知県に本店を構える1948年創業のあさくま。

東京にも出店し、全国に67店舗構えるお店で、こちらで頂けるのがあさくまコーンスープ。

料理の注文でコーンスープ飲み放題。

収穫したコーンを7時間以内にスチームすることで、甘味、うま味、もったり感を引き出しています。

 

 

石井食品 京都舞コーンスープ

生のままで食べられる京都産のホワイトコーンと塩だけで作ったすっきりしたコーンスープ。

 

ふくや ウキウキ めんコーンポタージュ

クルトンの代わりにフリーズドライの明太子が入った博多のコーンスープ。

 

北海道ダイニングキッチン 北海道コーンポタージュ

糖度14度以上の北海道のスイートコーンを使用。

 

コーンスープ専門店 いしざか(群馬県水上温泉郷)

群馬県の水上温泉郷の近くにあるのが、日本初と言われるコーンスープ専門店のいしざか。

メニューはコーンスープのみですが、その1杯を求めて全国からお客さんが訪れるお店。

そのコーンスープは北海道産とうもろこし、牛乳、岩塩のみを使用したとうもろこしの甘味とうま味を引き出した至極の1杯。カリカリのスティッククルトンにつけると香ばしさがプラスされます。

 

アンファス(東京・人形町)

人形町駅から徒歩3分のアンファス。

パリで修行したオーナーが作るハーブたっぷりのパテや牛ほほ肉の赤ワイン煮などの絶品フレンチがいただける超予約困難な大人気ビストロ。

こちらのお店のコーンスープはオーブンでとうもろこしを蒸し焼きにすることで、北海道産とうもろこしの甘味を引き出し、玉ねぎ、ブイヨン、ミルクなどと煮込みミキサーで丁寧にすりつぶし、最後に砂糖を振りキャラメリゼしたとうもろしとフレッシュチーズをトッピングした、コーンの甘味と焦がした苦味が特徴の唯一無二のコーンスープ。

お値段は3900円と少しお高いですが、その価値がある一品。

 

レストランあけぼの(千葉・津田沼)

京成津田沼駅から徒歩5分の場所にあるレストランあけぼの。

創業101年の洋食店で、昼時には常に満席の大人気店。

大エビフライ1本1529円や50年以上変わらないオムライス1430円などが人気。

そんな名物メニューを超えるほどの人気メニューがコーンポタージュスープ583円。もったりした濃厚なスープでコーンと牛乳の割合がベスト。炒めたセロリ、玉ねぎに牛乳を加え、すりつぶしたコーンを加え、丁寧に30分加熱した一品で、お客さんの8割の方が注文される名物です。

 

963(京成船橋)

京成船橋駅から徒歩4分の963。

こちらは地元で大人気の貝だしのラーメン店ですが、ラーメンはスープが命で、スープ職人ということでコーンスープを作られているそうです。

店主の黒川さんはクラムチャウダーの世界大会で優勝したことのある腕の持ち主。

発酵バター500g使用し、とうもろこしペースト5㎏、飴色に炒めた玉ねぎ、牛乳と混ぜて煮込み、トリュフオイル入りの生クリームをのせた、トリュフ×濃厚なスープの一皿。

 

中華料理店 東魁楼(京成船橋)

京成船橋駅から徒歩6分のところにある昭和21年創業の中華料理店 東魁楼。

こちらで頂けるのがスーミータン。

鶏がらスープにスイートコーン、溶き卵、片栗粉でとろみをつけた中華のあっさり塩味のとろとろコーンスープ。

どんぶりで出てくるのでたっぷりと飲めます。

 

洋食工房ヒロ(形成立石)

昭和20年創業の洋食工房ヒロ。

洋食一筋の飯田さんが作る絶品料理が人気のお店で、ミックスフライ定食1650円やポークジンジャー1550円などを頂けます。

中でもおすすめがコーンスープ。炒めたにんじん、セロリ、玉ねぎにとうもろこしを加え、牛乳を加えてすりつぶし、鶏がら、野菜のブイヨンでだし感を加え、30分中火で煮込み、丁寧に2回裏ごしした一品。

そのままでも最高ですが、クリームコロッケをつけて食べるのがおすすめ。

 

まとめ

マツコの知らない世界の情報。