【シューイチ】コンビーフのお取り寄せ!日本一ご飯に合うおかず探し旅!米米クラブ【4月19日】

【千駄木腰塚】コンビーフギフト1(コンビーフ400g、ベリーハム300g)

4月19日のシューイチでは、日本一ご飯に合うおかず探し旅!米米クラブとして、ご飯でとろけるコンビーフを教えてくれましたので紹介します。

 

 

【千駄木】口の中でとろける至福の脂。「千駄木 腰塚」の自家製コンビーフが変える白米の常識

 

昭和24年創業の老舗精肉店が贈る、職人魂が詰まった「手ほぐし」の傑作

東京・千駄木の地で長く愛され続ける老舗精肉店「千駄木 腰塚(こしづか)」。ここで作られる自家製コンビーフは、全国の食通たちが「これまでのコンビーフの概念を覆された」と絶賛する、まさに唯一無二の逸品です。機械に頼らず、熟練の職人が一つひとつ丁寧に手でほぐして仕上げることで、牛肉本来の繊維感と旨味を最大限に引き出しています。

最大の特徴は、厳選された和牛の良質な脂(牛脂)を贅沢に配合していること。カップに入った冷たい状態では白く固まっていますが、ひとたび熱に触れれば、芳醇な香りと共にさらりと溶け出すその脂こそが、腰塚のコンビーフを「究極の主役」へと押し上げる秘密です。お肉の力強い旨味と、とろける脂の甘みが織りなすハーモニーは、一度味わえば虜になること間違いありません。

 

 

熱々のご飯が魔法のスパイス。卵黄を添えた「究極のTKG」で味わう背徳の旨さ

このコンビーフを最も美味しく堪能する方法、それはシンプルに「炊きたてのご飯」にのせることです。熱々のご飯の上にコンビーフをたっぷりと広げれば、お肉の脂がじわじわと溶け出し、一粒一粒の米を黄金色にコーティングしていきます。ご飯の蒸気によって引き出された和牛の香りが、食欲を猛烈に刺激します。

さらに、さらにおいしさを格上げする「腰塚流」の食べ方が、中央に卵黄をのせていただく特製・卵かけご飯(TKG)スタイル。濃厚な黄身のまろやかさが、コンビーフの塩気と脂の甘みを優しく包み込み、口の中でとろけ合います。お好みで醤油を一垂らし、あるいはわさびを添えて……。お箸が止まらなくなる、まさに背徳的かつ至高の朝食体験をぜひお楽しみください。